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卒業したボクたちは、プロリーグで再会した。みんなはあの頃よりも力強く、そしてしたたかになっていた。だけど熱い心を忘れてはいなかった。
ボクらは全員が待っていた。あの人は必ず来る。最後に見たときは孤独で気高くてすこし寂しそうだったあの人だけど、今ならきっと誰よりも眩しかった笑顔をもう一度見せてくれるんだ。
「夢みたいです、あこがれのあなたのチンコでオレ女にされちゃってる、奥っ奥まできてますぅう、マンコこじあけてどくどくって動いて震えてる愛しい、突いて、突いてくださいぐちゃぐちゃにかきまぜてもっとあなたのカタチに拡げてもっとあなたを憶えさせて刻んであなたの女ですからあなただけの十代ですからぁああ、好きです、愛してる大好き壊してくださいゆーぎさんもっとえぐって突いて突いてもっとおおお」
その頃、あの人は、ボクらの知らない場所でいっぴきの牝になっていたけれど。
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(★だいすきゆぎさんに犯されてるじゅうらいさんたら淫語連発してるイメージしかない)
(★途中くらいから舌がまわらなくなってあうあうらめらめ子供語をしゃべりだすとなおかわ)
(★抱いたとたんキリリ顔ぶっこわれちゃうじゅうらいさんがかわいくてかわいくてゆぎさんの胸きゅんP)