表十が好きで好きで、五年半ちまちま書き続けてきてた小説が、ひとまず形になりました。
「アテムとソロモン」……表十だけど、CPの香り薄いです。
これから削ったり盛ったりする作業がまだまだ残っていますが、毎日くじけそうな中、数カ月に一度くらい感想下さった天使のような方々いらっしゃって、おかげでここまで諦めずに書ききれました…。
心が薄くて溶けやすいパリパリチョコなので、どれだけ感謝してもしきれないですありがとうありがとう…。
一話目「バースオブ~」が半年くらいで書けてるのに、なんでこのお話はこんなにかかったのかと思ったんですが、色々つめこみすぎのせいやなと反省したので、三話完結のうちエロとグロしか書くとこ残ってない三話目は、一話目くらいの長さにまとめたいです。
清書できたら、ピクシブにあげたりサイトに更新したりしにきます~
一段落ついたらお祝いに呑むぞ!って決めてたきよみつくんのお酒(高貴なやつ)がやっと呑めるのめっちゃうれしい~
むとーくんの日に終われたのも~~むちゃくちゃうれしい~~~
三話目~~~>
・ほとんど息子(さいきん娘み)みたいに思ってるぶん、なくすと恋人とかより精神ぼこぼこに壊れてく表十ちゃん
・知らないうちに身体が虎大になってたのを気づかないまま、普通猫のお母さんに子猫気分で甘えて、牙と爪で動かなくなるまでズタボロにしちゃう遊十くん
・オレたちずーっといっしょだよな!と親友同士で人やめちゃったんだけど、片方ビルよりでかいうえに手加減できない龍(ATK4000)になってしまって、親愛と性欲の融合したスキンシップがドラゴンボールの戦闘みたいになるヨハ十さん
書くのたのしみ~